メンズエステの利用でリフレッシュを求める

メンズエステの利用でリフレッシュを求める

少し前まで風俗マッサージはそれほど人気がありませんでしたが、ここ最近になって続々とオープンしてきています。
女の子に触ることは基本的に出来ませんが、受け身が大好きな男性には最高の風俗と言えます。 女性は風俗嬢ではなく、メンズエステではエステシャンと呼ばれており、マッサージのテクニックを持っている人がサービスをしてくれます。
マッサージテクニックを持つエステシャンから施術を受けることで、性的サービス以上の気持ち良さを味わえます。

 

メンズエステではソフトなサービスがメインとなりますが、在籍をしている女性はヘルスなどと比較をして高い容姿レベルの女性が多くなっているのが大きな特徴です。
デリヘルタイプのメンズエステでしたら、女性と一緒にバスルームに入り、さらにトップレスや全裸でのマッサージもオプションが提供されているお店もあります。
全国的に小さな駅前などでもメンズエステという看板を多く見かけるようになり、個室でエステシャンから性的なサービスを受けることができます。
シャワー室を設けるスペースの無いメンズエステの中には、ホテルや自宅に女の子を派遣するシステムのお店もあります。

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メンズエステの利用でリフレッシュを求めるブログ:18年02月07日

わしには、痛風の持病がある。

薬で抑えることもできるが、薬に頼らず体重を落とし、
ご飯に気を使うことで、ここ三年ほどは再発していない。

しかし、油断をして食べ過ぎたり不摂生をしたりすれば、
またいつ発症するとも限らない…
そんな爆弾を抱えた連日を送っている。

痛風になってから、6時ジョギングをするようになった。
もともと体重を落とす目的で始めたが、これが意外な楽しさに満ちている。

50歳になるので、軽快に走ることはできない。
走るというよりは早歩きに近い。
それでも坂を上り公園を抜け、60分ほど休みながら走る。

6時の空気は心地よい。
狸と出くわしたり、木の実をついばむ鳥たちと出会えたり、
連日新しい「驚き」がある。

「どうせ三日坊主でしょ」
最初そう言っていた妹も、だんだん応援してくれるようになった。

去年からは、
毎6時わしと同じ時間に起き、
6時食の支度をしてくれる。

そのためジョギングから帰ってくると、
温かいご飯と味噌汁、それにお手製の漬け物が迎えてくれる。
体操をした後のご飯はことのほか美味しい。

「そろそろ一緒に走らない?」
目下のところ、
妹をジョギングに引っ張り込むのがわしの悲願である。
一人で走るよりも二人で走る方が「驚き」を共有できる。

しかし妹は、
「花粉症の季節が終わったらね」と言って逃げる。

去年は花粉が落ち着いた頃誘うと、
「暑いから、夏が終わったらね」と言い、
夏が過ぎ涼しくなると、
「寒いから、温かくなったら」と逃げられた。

今年こそ、
何とか妹をジョギングに誘い出す方策を見つけるつもりだ。

6時のジョギングは、
痛風に翻弄されかけたわしの人生に、小さな光を灯してくれた。
ジョギング、万歳だ!


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